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2008/11
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ガンダムOO #9 拭えぬ過去
本日3回目の更新。
(何やってんだ、私は)

本当は、ガンダムは毎週かかさず
ちゃんと見たいのですが、
時間的な問題やら、タイミングやら
諸事情により、あまり見ることができません。
子供が見ているのを、チラチラ横から見たり、
時々音だけ聞いていたりと、
感想を書けるほど見てないので、
ここではほとんど取り上げなかったのです。

でも、今回は思わず噴き出してしまったシーンがあったので、
例外的にその部分だけメモっておこうと。

Mr.ブシドーとビリーさんの場面ですよ。
Mr.ブシドー・・・グラハム・エイカーさんが大好きです。
(単に中の人がゆうきゃんだから
彼は言いました。
「試作段階のあの機体を、私色に染め上げてほしい

マジメな顔して何言ってんの?!
面白すぎ!
何のアニメよ、これ。
ましてや「染め上げてほしい」だからね。
「私色に染めたい」とか「染めてやる」とかじゃないからね。
あんた、受けなの攻めなの どっちなの?!と問い詰めたい。

さらに、
「要望はあるかい?」の問いに
「最高のスピードと最強の剣を所望する」と答えたグラハムに
ビリーは言ったさー
「合点承知」
えーと、いつの人?
おまけに、鼻こすってたからね、鼻。
時代劇?Mr.ブシドーだから?
ちょっとした異空間だー。

まあ、毎週ツッコミどころ満載のガンダムではありますが!
この前はパトリック・コーラサワーの登場が爆笑でしたし。
来週はティエリア(?)の入浴(シャワー)シーン。
男か女かわかるかも?
(私は両性具有だと思ってる(爆))
ニールは敵なの味方なの?
ロックオンのこと尊敬してるとか言ってたらしいけど、
案外嫉妬の対象だったりして。
今は敵で、最後に味方になって←つまり、
殺されそうになるティエリアかなんかを
守ろうとして、結局ロックオンのもとへ・・・・・(はい、フラグ立ちました)
「兄さん、やっとオレも兄さんに追いついたよ・・・」みたいな。
ははは、勝手な想像が、どんどん膨らんでいくのでした。。。。


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テーマ : 機動戦士ガンダムOO
ジャンル : アニメ・コミック

メモ。(彩雲国・黒蝶/純ロマ11/宮廷神官/英国妖異譚)
彩雲国物語 「黒蝶は檻にとらわれる 」 雪乃 紗衣(角川ビーンズ)
純情ロマンチカ 11 中村 春菊
本日購入。
劉輝・・・秀麗・・・清雅!(←いや、単に表紙です)
黒蝶って、檻って、あーそうだったの・・・・
あぁぁぁ、美咲、どうするよぉ・・・・
まだネタバレできません。

宮廷神官物語 「ふたりの慧眼児」 榎田 ユウリ(角川ビーンズ)
こちらは残念ながらGETできず。
あとは、12/5に 久々の
「聖杯を継ぐ者」 英国妖異譚 19 篠原美季(講談社X文庫)
購入予定。

宮廷神官物語は、榎田 ユウリ(尤利)さんだけど、
BLじゃないですよ。純粋なラノベ。
英国妖異譚は、X文庫だけどBLじゃないですよ。
まあ、すごく『BLくさい』ですけど。

とりあえず、メモ。


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黒執事 第9話 「その執事、幻像」
いつもCM前に流れる、
サクソフォンでメロディを吹いている曲、
ただの短いスポット的な曲かと思っていたら、
今回ロングバージョンというか、
普通のBGMとして使われていた。
ちょっと不思議な感覚。
あんまり好きな曲じゃないなー。

それと、第7話の時に書いた『黒ひつじ』が、
実際にセバスチャンをあらわす人形だったのは
偶然とはいえ笑えました。

んー、やっぱりオリジナルってことで、
気に入らなくて、突っ込みまくり。
シエルはそういうことに興味を持たない、とか、
そんな言い方しない、とか、
セバスチャンなら、「だらしないですね」じゃなくて
「風邪を召されますよ」って言うと思うんだけど、とか。
ただ、別の意味では、とっても気に入ったシーンもあったけど!
フィニが小鳥を飼っていた時の回想シーンで、
フィニはなぜ全裸なのか。
ネコをさわるセバスチャンが、なぜ顔を赤らめるのか、あたりね。

魔犬は相変わらずいいですねー。
特に人間の姿に変身したときが。
なんかやたらにかわいくないですか?
全裸で首輪つけて従順で。
現在『黒執事』の中でのイチオシキャラです。

来週も、遊佐さん、諏訪部さん出演みたいです。
それだけを楽しみにします。
シエルとセバスチャンのペアスケートシーンは見たくないぞ、っと。


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テーマ : 黒執事
ジャンル : アニメ・コミック

伯爵と妖精 第8話 「涙の秘密をおしえて」
最近、女装がはやってるのでしょうか?
ついこの前、ガンダムOOのティエリアが女装してましたよね。
すんごい目つきの鋭い女性でしたけど。
今回は、レイヴンです。
美しいというより、カワイイ、かな。
何をしても動じないレイヴン。
女装しても、顔色一つ変えずに黙って立ってたけど、
エドガーに命令されて
「かしこまりました、マイロード」と答える声が、
気持ち不服そうで笑えました。
しかし女装させられた理由が
「僕より先にリディアの下着姿を見た罪だ」って・・・・

パーティー会場で、エドガーにからかわれたケルピーが
文句を言いに行くところ、画面はズームアウトして、
声も小さくなったけど、
ケルピーの「貴様っ!食われたいか!!」の罵倒に
「君、男でもいいんだ」って、エドガー~~~!
このアニメ、腐女子を意識しすぎだよ~。

でも、エドガーって、ことリディアに関することだけは、
いいヤツなんだなー。
本当にリディアを守りたいって思ってる。
エドガーにしかはずせない指輪を
はずしてあげるところは、ちょっとウルッときました。
30秒だけ抱きしめさせて、というところは切なかったし。

あと、ポールの「ありがとう」にすごーく癒されました。
なんか自分が言われたみたいで・・・。
(↑ありえない。想像すること自体がありえない!)

さて、いつも書こう書こうと思って、
なかなかチャンスがなかったのですが、
EDについて。
あ~、何故にイイ男たちが、みんなハダカなの?!
美しすぎる。
ステキすぎる。
癒される。
目の保養。
エドガー、かっこいいよ。
ポール、色っぽいよ。
ケルピー、男らしい背中!
レイヴン、ちょ、アブナイ・・・
シーツぎりぎり~~~!
ドキドキ、ドキドキ・・・

私は、アニメ本編なしで、EDだけでいいです。
何回見てもいいです。
疲れがとれます。
DVDとか買ったら(買わないけど)
EDだけ、ヘビロテ確定です。
あー、ほんと腐ってるな、私。


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テーマ : 伯爵と妖精
ジャンル : アニメ・コミック

Voice Colors series 01 情熱 <岸尾だいすけ>
Voice Colors series(1)~情熱~Voice Colors series(1)~情熱~
(2008/11/27)
岸尾だいすけ

商品詳細を見る
★★★☆☆

昨日手元に届きました。
もともと、あんまり期待はしてなかったんですけどね。
期待しなくてよかったな、というところでしょうか。
内容は、8つのミニドラマ(正確には、7話で1話が前編・後編仕立て)と
そのドラマの間に、ドラマの内容の短いメッセージが
はさまれているというもの。

「たった一人の声優が幾つもの演技であなたに贈る物語。」
なんてうたい文句に、ちょっぴりつられたわけですが、
岸尾くんの場合は・・・・うーん・・・・・。
大体、この内容で何故タイトルが「情熱」??
って感じなんですけど。

まず、私の好きな「岸尾声」がなかったというのが、
一番の残念ポイントです。
ヴァンパイア騎士の「玖蘭枢」みたいのがよかったんですけど~^_^;
かわいい少年声とか、そこそこ甘い声とかあったんだけどねー。
『Time is...』の最初の寝ぼけ声はまあまあ!
人間じゃないものもあったし、
ちょっと怪しい芸術家とか。(←これはエロさが足りない!)
時代劇風もあり。
これは、なんか聞いててこっちが照れる演技でしたよ。

一番よかったのは、おばあさんの声でした!(えっ、これかい?!)
優しいおばあさんがよく表現されて、ニマニマ。
かわいかった~。

間にはさまっているメッセージがいい声で、
それだけ集めて囁いてもらえば、
癒しのひとときが得られるかも。
岸尾ファンなら絶対そろえたい1枚ですけどね。

次の第二弾は大好きな諏訪部順一さんの『魅惑』
今度はちょっとだけ期待しようかなー。
その次のゆっさ、遊佐浩二さんは・・・・
全編通して「遊佐」なんだろうなぁ・・・・

できれば、もりもり(森川智之)、こにたん(小西克幸)、
じゅんじゅん(福山潤)、ひらりん(平川大輔)、
あたりにお願いしたい!!
あ、おっきー(置鮎龍太郎)の少年声も萌え!
石田彰さんは・・・言わずもがなです!
まさしく七色の声ですからね。

って、続編の制作ってあんのかなあ??


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テーマ : 声優
ジャンル : アニメ・コミック

純情ロマンチカ 2 「月に叢雲花に風」
美咲の優しい「え、・・・?」が好きです。
というか、櫻井孝宏くんの「え、・・・?」が大好きです。
かわいくてかわいくて、聞いてるととろけちゃう!
今回、2回ほど聞けたよー。
でも、時間にするとアッという間なんだよね。
だって「え」だけだもん。

それから、ED直前の、ウサギさんが美咲を、
後ろから抱きしめて、ズルズルと座り込んだあとの
美咲の表情が、ステキだったぁ~。
色っぽくてねー。
だんだん色っぽくなっていくところだからな。
直接的なエロはなかったけど、
それでも、ちょっとドキドキものでした。

さて、とうとうウサギ父にも会ってしまった美咲。
電車の中に、野分いるし。
読んでる本は「クマの星座」だっけ?
あいかわらず、色々と芸が細かいなー。
最後に出てきた、ひよこ柄のトースターも
かわいかったし。
もしも、ロマンチカグッズが発売されたら、
全部買ってしまいそうだ・・・・
あー、そんな自分が怖い・・・


拍手ありがとうございました♪

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テーマ : 純情ロマンチカ
ジャンル : アニメ・コミック

テイルズ オブ ジ アビス 第8・9話 「崩落」 「奪われし者」
第8話 <崩落>

「愚かなレプリカ、ルーク」
それがキーワードになってたんだ。

今回、ルークがバカでバカでバカで・・・・
苦しむ人々を助けようとするナタリアに
「汚ねえし、うつるかもしれねえぜ」と暴言を吐くルーク。
タルタロスの上で、
「オレのせいじゃねえ!」と責任転嫁するルーク。

ひどいよ、ルーク。
間違ってるよ、ルーク。
ガイにまで
「あんまり幻滅させないでくれ」って言わせて。
私としては、そのセリフが一番痛かったな。

でもね、でもね、
やっぱり私はルークがかわいそうに思えるの。
レプリカとして生まれて何年か知らないけど、
戻ってきたときは言葉すら知らない、
生まれたての状態だったわけでしょ?
人として生きている時間はまだまだ短いし、
そういうふうに育ててきたのは、
ルークの周りにいた人たちでしょ?

彼は彼なりに、すごく頑張ってるんだと思う。
自分の存在に疑問を持ちながらも
(だって、昔の記憶がないんだもんね)
すっごく素直で、
「誰かのためになろう!」って、
だから、ヴァンのことも信じて、
前だけを見つめて。

すべてをルークに押し付けて、去っていかないで!
誰か、そばでそっと見守っていてほしい。
あまりにも悲しすぎる。
母(←いつから母になったんだ!)は泣きましたよ・・・・

そして、アッシュの叫び。
「こんなクズに、家族も居場所も奪われたのかっ!!」
OPの「カルマ」の歌詞、そのものですね。

7才の男の子が、突然何もかも奪われて、
どんなに辛かったんだろう。
今までどんな思いで生きてきたんだろう。
彼もまた、得たいの知れない力に有無もなく
流されてしまったんだね。

悪の根源は誰なんだ?

あと、ふと思ったことなんですが、
クリフォトという大陸があり、
そこから柱で支えられた、空中に浮く外殻大地があり、
外殻大地に住む人々は、クリフォトのことは知らず・・・
なーんか、SFCのゲーム、「天地創造」を思い出してしまった。
あれも、表と裏の世界みたいのがあったよね。
似てるってほどではないかもしれないけど。


第9話 <奪われし者>

ガイ、ありがとう!!!
本当にありがとう。
「本当のルークはこいつだろうけどさ。だけど、
オレの親友は、あのバカの方なんだよ」
ガイはルークを選んだ。
理由は一つだけじゃないみたい・・・・?

ベルケントに到着した時のナタリアとガイの会話。
「本当は生まれたばかりだったアイツを、
あんなふうに育てた原因はオレにもある。君にもね」

あー、やっぱり気が付いてくれたんだね。
一人でも気が付いてくれてよかった。
でも、それに対するナタリアの言葉、
「7年間存在を忘れられていたアッシュを、
誰が支えてあげればよろしいんですの?」も、
頷かざるをえないよね。
どちらも辛い思いをしたんだろうから。

なんか、ここまで見てて、
登場人物全員、色々謎があるよね?
ほとんど明かされてないけど。

ジェイドがレプリカを生み出した人物というのは
なんとなく想像できてた。
罪の意識はちゃんとあるんだ・・・・複雑そうだけど。
それにしても、
「最初の生物レプリカがどんな末路を迎えたか・・・」っていうのは
気になります。
それによって、ルークがどうなるのかも・・・・

アッシュが見た夢も、悲しかったですねー。
捕らわれ、実験され、居場所をなくし・・・
自分の家へ潜り込んで見た光景は、
どれほどのショックを与えたか。
ルークに対して「クズ」だの「バカ」だの、
否定したくなる気持ちもわかるよね。
(それにしても、小さい頃のルーク(アッシュ)カワイイ!!)

セレニアの花が咲く場所で、
反省しきりのルーク。
それでもティアの反応は冷たい。
自ら髪を切り、今までの自分と決別することを
断言したルークに、ティアもやっと、
これからのルークを見届ける約束をする。
ティアにも、簡単にはルークを許すことができない、
過去があるんでしょうね・・・

そうそう、たった一人(一匹?)だけ、
最初からずっと味方をしてくれた子がいましたね。
始めの頃は、「うっとおしいヤツ!」と思っていたのですよ、私は。
でも、今はいとおしくてしょうがありません。
ミュウ、
ずっとルークのそばにいてくれてありがとう。
味方でいてくれてありがとう。
ルークも、やっと理解してくれてよかったね。
「ありがとう」と言ってもらえてよかったね!


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テーマ : テイルズ オブ ジ アビス
ジャンル : アニメ・コミック

メモ。FLESH&BLOOD 新イラスト
20081123144343ジェフリー

20081123144340カイト

FLESH&BLOODの新イラスト、ジェフリーとカイトです。
11/22発売の小説キャラにフレブラ短編と、
ジェフリー、ナイジェルの少年時代のイラストも載ってます!
かわいいですよ~♪
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テーマ : BL小説
ジャンル : 小説・文学

FLESH&BLOOD 4 ドラマCD
ルボー・サウンドコレクション ドラマCD FLESH&BLOOD 4

アニメイトにて、予約してきましたよ。
FLESH&BLOOD 4・5・6と。
もちろん、特典のキャストトークCDが欲しいがために、
わざわざアニメイトで三巻一緒に予約しました。
あーんもうっ、早く聞きたいです!

それにしても、発売日から一週間以内に
買いにいかなきゃ、キャンセル扱いになっちゃうんだけど、
12/26発売日、
そんな年末さし迫った時に、
アニメイトなんかに行けるのだろうか・・・・
さすがに娘に代わりに行ってきてとは頼めないし。
(実は頼んだが、あっさり断られた・・・当たり前か)

フレブラのじゅんじゅん(福山潤)が大好きで。
カイトそのものだし。
諏訪部順一さんに魅了されて。
以前はあまり好みじゃなかったんですよ。
でも男らしくて、優しい海賊ジェフリーにピッタリで。
同じく、どちらかというと、
「キライ」の部類に入れてしまっていた小西克幸さんも、
ナイジェル役ではまってしまい、
今や「大好き」に変貌!
マクロスFのお兄ちゃん(オズマ)に惚れ、
タイタニアのヒューイックの声に
「これが小西さん!?」と衝撃を受け・・・・

あー、カテゴリをBLCDから声優のほうに変更しようかなあ。
つい声優さんの話になると、熱くなってしまう私です。

とにかく、楽しみでしょうがありません。
もちろん感想も書く予定です。
小説の方も、1月には出る予定だし、
フレブラに関しては、しばらくハイな状態が続きそうです。


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テーマ : 声優
ジャンル : アニメ・コミック

黒執事 第8話 「その執事、調教」
娘の英語のテキストcrown、ちょっと前に勉強したところのタイトルが
「Black sheep and silver spoon」
訳して、
「黒ひつじと銀のスプーン」
いや、ただそれだけです。
ただそれだけですが。
黒ひつじと銀のスプーン、黒ひつじと銀のスプーン、
せめて、銀のフォークか、銀のカトラリーにしてくれればよかったのに。
「銀のスプーン」じゃ、猫のエサみたいだし。
まあ、あくまで「黒ひつじ」であって、
「あくまで黒執事」ではないですけどね。
でも、次回予告に、「黒ひつじ」の駒のようなものが
映ってましたねー。
何か意味あるんでしょうかー。

ところで、第8話の感想ですが、
今回ちょっと辛口ですので、苦手な方は見ないで下さいね。







前回、今回と、アニメオリジナルなので、雰囲気が
原作とあまりに違いすぎるため、
いやでいやでしょうがありません。
セバスチャンのセリフ、シエルのセリフ、
フィニたちの目立ち方、
(フィニは好きなので、それだけは許してあげる)
シエルの表情とか、その他大勢の人たちとか。
「そんなセリフは言わない」「そういう言い方しない!」「こんな笑い方しない!」
とつっこみまくりでした。
おまけに、魔犬の手が出てきたとき、
爪が3本になったり4本になったり、すごくいい加減。
飴と鞭のくだりで、セバスチャンが
飴は・・と言って犬の鼻あたりを噛んでたのも意味わからんし。
アンジェラのセリフ
「この子(魔犬)は興奮すると人間の姿になる・・・・」
えっ、ちょ待て。
じゃあ、今、君が膝の上でナデナデしているその
人間の姿の魔犬は興奮してるってこと?!
それちょっと危なくない?マッパだし!

もうなんだかハチャメチャです。
これで終わりかなと思っていたら、
まだ続くんですね・・・・
早く原作に戻ってほしいです。


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テーマ : 黒執事
ジャンル : アニメ・コミック

伯爵と妖精 第7話 「プロポーズはお手やわらかに」
エドガーを助けるため、
リディアは妖精の国で一緒に暮らすことと引き換えに
ケルピーから、浄化作用のある「血」を受け取る。
ニコに批判されても、
「助ける方法があるのに何もしなかったら、きっと悔やみ続けるもの」
とリディア。

あれ?

エドガーを助けたあと、病床のエドガーに口説かれる。
「僕のそばにいて、好きになってくれないか」
「考えとくわ」

あれ?

静かに休むエドガーのもとを去るとき、リディアは
「あなたなら、私がいなくたってきっと大丈夫よ」とささやく。

あれ?

似てる、ちょっと似てる。いやかなり似てる。
彩雲国物語の「私の大好きな」劉輝と、秀麗に!
(注:「私の大好きな」は劉輝のみにかかってます)
でもまあ、劉輝はエドガーみたいに自信家じゃないしね。
ものすんごいヘタレワンコだから・・・・
どっちかというと、兄の清苑公子、静蘭だよね、
声もグリリバで一緒だし!
リディアのほうはかなり秀麗に似通ってるかな、今回の感じは。

で、リディアはとうとう妖精界へ行っちゃいましたが。
ケルピーが
「もう月の約束を取り消してもいいだろ」と言いながら、
何気にリディアを押し倒し、
リディアの「ちょ、ちょ、ちょっと何するのー?」の言葉に
ヤツは答えたよ。


「交尾」

子安さ~~~~ん!
交尾って言った!交尾って言った!
子安さんが交尾って・・・・・・・・
・・・・・エロくない・・・・・・・
子安さんなのに、エロくないよ~。
すごいことだ・・・・・さすがだ・・・・

えー、話を戻しまして、
リディアを連れ戻しにきたエドガーですが、
人間界に連れ戻すために、
リディアの父親を引き合いに出すという手を使いました。
ずるい!!プライドはないのかっ!
それにほだされて、リディアは
「人間界にまだ未練がある」と
戻ることにしたんだけど、
ケルピーがかわいそうすぎるじゃん。
なのに、彼は
「未練がなくなるまで待ってやる」だって!
結構イイ男じゃないの。
妖精界もいいかもよ、リディア。

ED後、マモ(宮野真守くん)がしゃべってました。
なかなかかっこよかったですねー。
来週からまた一つ楽しみが増えました♪


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テーマ : 伯爵と妖精
ジャンル : アニメ・コミック

純情ロマンチカ 2 「百聞は一見に如かず」
子供たちが歌っています。
「このー木なんの木♪」
「のわき~(野分)」

本日の感想は以上。


いやいやいや・・・・。
ED後のちょっとしたエピソードの後の
最後のひとこま。
もうこれだけでいいですって。
私一人で見ていて、思わず噴出しました!

イイ男二人が裸で寄り添うように寝ているところから
始まった今回。
いやあ、コミックよりもなんか生々しくなかったですか?
いえ、いいんですけどね、いいんですけどね、全然。
津森先生は、とってもいや~な感じ出してました。
CV.の千葉進歩さん、
「やさしい竜の殺し方」のアーカンジェルが好きなんですけどねえ・・・私は。
嫌なヤツもお上手なんですね・・・・

野分はヒロさんに言い訳するチャンスすらなくて、
とても辛そうでした。
言い訳するどころか、
「俺には俺のやり方があります!ヒロさんに口をはさまれたくない!」と
キレちゃったし。
そんな言い方したら、ヒロさん泣くよ?
私は泣く!
てか泣いたし。涙出たし。

前回のエゴイストの時は、野分のターンで
一人語ってたけど、
今週は、ヒロさんのターン。
いっぱいしゃべって、ものすごーく落ち込んで、
一人で空回りして。
「感情で動くのは、
カッコ悪くて、みっともなくて、恥ずかしいことだ」とか言っちゃって。

でも野分の
「俺の世界はいかなる時でも、ヒロさんを中心にまわっているということです」
なんてオトコ前のセリフを聞いて
「バカだなー、困ったなー、嬉しいなー、
あー、俺本気でこいつのこと好きなんだなー・・・・」と
顔赤らめてたヒロさん、
格別にカワイイ~~~♪
ほんとにめちゃくちゃカワイイ!
言い方(心の中のつぶやきだけど)もかわいかった。

ただやっぱり、イトケン(伊藤健太郎)の声が苦手かなー。
単に好みの問題なんだけど。

あと、野分が津森先輩と寝てたいきさつを
説明する「小劇場」が最高におもしろかったですね!
この前の「美咲、ねんざへの道」もおもしろかった。
今後も期待です。

そういえば、「純情ロマンチカ」11巻、
12月1日に発売なんですね。
待ってましたー!
12月1日は他にも大好きな書籍が3冊も刊行されるので、
大変だ。
どれから読もう・・・・・・



拍手どうもありがとうございました♪


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テーマ : 純情ロマンチカ
ジャンル : アニメ・コミック

窮鼠はチーズの夢を見る <水城 せとな>
窮鼠はチーズの夢を見る    ジュディーコミックス窮鼠はチーズの夢を見る ジュディーコミックス
(2006/01/26)
水城 せとな

商品詳細を見る
★★★★☆

作者のメッセージ、
「オトナな読者様方に喜んで頂ければ嬉しく思います」
確かに万人向けではない?
心理描写などがすごく丁寧で、
「読ませる」コミックでした。

↓ネタバレあり注意!

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テーマ : ボーイズラブ
ジャンル : アニメ・コミック

雑記。(アビス・リンク・フレブラ)
まず、アビスについて。
こちらの放送局では、11/15(土)の放送がなくて、
11/22(土)に8話・9話を連続放映するとのこと。
なので、感想は来週まとめてとなります。
一度に書くのは大変そうだな・・・

それから、リンク。
<Blog People>のほうに、「にゃんこのBL徒然日記」さん。
BL小説を読むとき、いつも参考にさせていただいてるサイトさん。
感想内容がすばらしく、私の目標サイトさんです。

<リンク>のほうに、「毎日が日曜日」さん。
神谷浩史さんを応援するサイトさんですが、
それ以外にも、色んな話題を、日常をとりまぜながら
つづっていて、楽しいサイトさんです。

どちらも、超有名サイトさん、
リンク貼らせていただいて、ありがとうございます!

もう一つ、「Tears and Snivel」さんは、ゲーム音楽サイトさん。
ゲーム音楽を耳コピして、作った作品を
随時発表中です。

さて、今悩んでいるのが、

ルボー・サウンドコレクション ドラマCD FLESH&BLOOD 4

の予約について。
4・5・6巻をまとめて予約すると、
特典としてキャストトークCDがついてくる。
ということは、amazonではダメってことだよなー。
販売元の通販は送料かかるし、
アニメイトまで行くしかないか・・・
時間作らなきゃ。

待ちに待ったBLCDなんですよ。
私の大好きなBL小説「FLESH&BLOOD」(松岡なつき)。
ドラマCDも3巻まで出たのに、それから何年も
続きがでなくて、半分あきらめかけてたところへの朗報。
嬉しくて泣きそうでしたよ!
小説も、CDもイラスト担当の
雪舟薫さんが降板されると知り、
かなりショックでしたが、新イラストの彩さん、
こちらがまた素晴らしい!
イラストレーター変更って、がっかりすることが多いけれど、
(「富士見交響楽団シリーズ」もそうでした・・・)
今回は例外のようです。

とにかく楽しみです。
早く聞きたいっ!


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テーマ : 雑記
ジャンル : ブログ

黒執事 第7話 「その執事、遊興」
1.チワワ
2.トイ・プードル
3.マルチーズ
4.ポメラニアン

ハウンズワースのヘンリー卿が、
シエルを指して言った言葉を順番に並べてみましたー。
言うたびに違ってたんだもん。
ま、結局は小型犬なんだけどさ。
チワワと言われた時、シエルの頭に犬耳ついてましたけど、
アレ、ちょっとよかったですねえ。
あーゆーのもいいですねえ。
でもセバスチャンは犬が嫌いだそうだから、
引きちぎられそうだが。
ちなみにセバスチャンは、ドーベルマンと言われてた。まんま。

今回、黒執事はアニメオリジナルでした。
いや、一話完結してなくて、来週もオリジナルだよ。
オリジナル入れなきゃ、話数が1クールに足りないんだぜきっと。
私オリジナルっていうのが、どーも好きじゃなくて。
全体の雰囲気も、セリフまわしも
どうしても原作と違ってきちゃうでしょ?
それがダメでして。
そのせいで、NARUTOもBLEACHも途中で見るの
やめちゃったんだよね・・・

ところが今回、いつも明るいだけのフィニに
何か過去が?え、どうした?
なんか「釣られそう」な過去だったよ。
両手とか押さえつけられて無理やり・・・・(略)
ちょ、気になるじゃないですか。
オリジナルだから興味ないのに
気になるじゃないですか!

来週も絶対見よう。

シエルは今週も鎖に繋がれて誘ってましたね。
(いや、誘ってないから・・・)
シエル「遅いぞ」
セバス「申し訳ありません。マイロード」
おまえ、絶対わざと遅れてきただろー。
シエルの繋がれた姿を見るために!

ありがとう、セバスチャン。

昨日、たまたま本屋で「アニメディア」を手にとって見た。
(実はたまたまではなく、
アニメ「グインザーガ」のインタビュー記事が
載ってると思い見たのだけど、
どうもそれは「アニメディア」ではなく
「アニメージュ」だったことに、
帰宅してから気が付いた・・・)
後ろの方に、小野大輔さんがパーソナリティで、
毎月ゲストと、黒執事に関して対談してるコーナー、
みたいなのがのってたんだけど、
そこについてた小野Dのしゃ、写真が・・・・!!

そこには、娘が一番危惧していた状況が映し出されていた・・・・
ベスト付き黒い燕尾服を着た小野Dが、
銀のカトラリーを指の間に数本はさんで、
ポーズを・・・・

写メ撮って、娘におみやげ(嫌がらせ)にと思ったけど、
さすがに犯罪行為はできませんでした・・・・。
テレビで黒執事を見るたびに、
小野DナレによるGファンタジーのCMに、怯える娘。
影絵のように映る執事の姿を
「あれが小野だったらどうしよー」
「怖いよー、見たくないよー、やめてよー」と
毎週の拒否反応。
ん、やっぱり「アニメディア」買ってきて見せよう。


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テーマ : 黒執事
ジャンル : アニメ・コミック

伯爵と妖精 第6話 「白い弓 朱い弓」

結局、リディアもエドガーも、
お互いに相手のことが好きなのよねー。
二人とも近づくことが怖い。
リディアは、エドガーが自分のことなんか好きなわけないから、
自分が好きになって、傷つくことを恐れるあまり、
必要以上の距離をおこうとする。
エドガーも、リディアを好きなことに間違いはないのだけれど、
それがどれほどの思いなのか、
自分でも消化しきれてない様子。
リディアを想う心と、リディアを傷つけたくない気持ちと、
どうしたらいいかわからない気持ちとで、
今一歩、踏み切れない。

でも、リディアの父親が、エドガーにとっての
スペシャルアドバイザーになりそうですね。
リディア父がいたことで、エドガーはかなり救われることになると思う。
唯一人、耳を傾けることのできる人なんじゃないかな。
そして、唯一人素直な自分を見せられる、
そんな相手がリディアになるのでしょう。
うーん、
心に傷を持つエドガーは結構好きなキャラになってきたぞ。

まあとりあえず、二人ともせいぜいグズグズに悩んでくれたまえ。

それにしても、相変わらず、エドガーは語る語る。
くさいセリフを これでもかっ、っていうくらい
緑川さんしゃべりまくってるけど、
緑川さんだからしょうがないかー、と
変な納得をしている私。
特別好きな声優さんというわけじゃないのに、
何故か、聞き入ってしまう・・・・

それから、子安さん。
私は初めて、ほんとに初めて、
『かわいい子安さん』
という言葉が存在することに気が付きました。
だって、ケルピーかわいいんですよ。
すんごいイケメンだと思ってたら、単なるやんちゃなガキだったし。
人間ではないので、人の心の機微とかがわからない。
それをリディアに素直に聞いたりするところや、
やきもちをやいたり、意地をはったりするところが
すごくカワイイのですよ!
それを子安さんがかわいく演じてるわけですよ。

日々新しいこと発見、です。

そして今回も、ポールくんの声に癒されました



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テーマ : 伯爵と妖精
ジャンル : アニメ・コミック

純情ロマンチカ 2 「嘘から出た実」

今回は、うさぎさんが切ないターンでしたね。
角先輩の家で、うさぎさんが襲われた(?)時、
「こういうの得意ですよねー」
「どうせ美咲だってそうだったんでしょ」と、
言われたうさぎさんの顔、
ショックを受けて、とてもつらそうだった。
角先輩ん家から帰ってきた時のうさぎさんは、
切なくて、哀しくて、寂しそうで。
唯我独尊、俺様な宇佐見大テンテーも、
本当は寂しがり屋で、臆病で。
そして、
いつも不安だから、安心できる確かなものを求めてるんだよね・・・・

角先輩は、本当にうさぎさんのことが好きなのかなあ。
やっぱり美咲が好きとか?
いや、作家である父親の関係で、
昔から宇佐見秋彦の作品に触れ続けてきたわけだしね。
知らず知らずのうちに、心の中で
大きな存在になってた、かな。

でも、美咲も気にしてたけど、あの場合、
「うさぎさんが受け?」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
見てみたい見てみたい見てみたい!!
絶対見たい!!!
番外編とか、美咲の妄想とかでもいいから、
見せてくれ!お願いだ。
.........超萌える。

ところで。
学祭後、打上げも終わって、
角先輩の家へむかって、美咲と角先輩が歩いていた時、
背景に見える店舗の中に

「ひよこ」 というお店があったんだけど。

はて、何のお店でしょう?
純粋にひよこ屋さん?(いやいや、ありえない)
ひょっとして鶏肉料理の店?(残酷・・・)
高金利のローン会社?(督促にきても、怖いんだか、カワイイんだか)
あぁぁ、ファンッションヘルス「ひよこ」だったらどうしよー。
みんなひよこのコスプレしてたりして。
こっちへ来てピヨ。サービスするピヨ。
ピヨピヨピヨピヨ・・・

コホン。
あと、先週も思ってたんだけど、
美咲の携帯の待受け、
純情ロマンチカの時の、麺をぶっかけられた鈴木さんだよね。
(確認したら、コミックでもそうだった)
何故にそれ?美咲のこだわりか?
まだ、メリメリメリメリ・・・・の
うさぎさん特製DXオムレツの方がいいぞー!



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テーマ : 純情ロマンチカ
ジャンル : アニメ・コミック

花は蒼天に舞う 桃花男子 <岡野麻里安>
花は蒼天に舞う 桃花男子 (講談社X文庫 おB- 59 ホワイトハート 桃花男子)花は蒼天に舞う 桃花男子 (講談社X文庫 おB- 59 ホワイトハート 桃花男子)
(2008/11/04)
岡野 麻里安

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★★★☆☆

桃花男子 第4巻、最終巻です。
岡野さんの作品はある意味、内容も登場人物も
ワンパターンっぽくて(ゴメンナサイ!)わかりやすい。
でも、ほんわかあったかくて、
ほんのり切なくて、
適度にドキドキして、
構えずに読めて私は好きです。
エロ度も低目だし、BL初心者さんにはピッタリかも。
妖、陰陽師、鬼・・・といったファンタジーが嫌いでなければ、ですが。

↓ネタバレあり注意!

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テーマ : BL小説
ジャンル : 小説・文学

とにかく声優さんがスキ! (声優メモ)
「声優」というカテゴリを作っているにもかかわらず、
ほとんど記事を書いてないです…
私の場合、アニメ感想が
思いっきり声優さん話になってしまっているので、
声優スキーの方は、よろしければそちらをチェックしてみて下さいm(_ _)m

反対にアニメ感想が、感想になってないですけど(^^;)

ちなみに大好きな声優さんはたくさんいます!
というより、声優さん自体が好きなんですねー。
平川大輔さん、中村悠一さん、森川智之さん、鈴村健一さん、神谷浩史さん、
福山潤さん、鈴木千尋さん、諏訪部順一さん・・・
キリがない!(もっともっと いっぱいいます)

ひらりんは、某眼鏡着脱ゲームからの大ファン。
特にヘタレ声がたまりません。
ゆうきゃんは、マクロスFの早乙女アルトくんが「ドツボ」で、
私のハンドルネームもここからきてます。
もりもりは、とにかく好き。だって、本当に上手い!!
アニメもBLも外画もナレも、すべてが聞きほれます。
すずは、普通にずっと好きだったけど、
「空の境界」の黒桐幹也役で、決定的に。
ヒロCに関しては、やっぱり「郁ちゃん」につきますが、
今放送されてる、「伯爵と妖精」のポール役はとろけます
じゅんじゅんは何やっても好き
特に好きなのはFLESH&BLOODのカイトと
巌窟王のアルベール。
ちーちゃんは、あの透き通った繊細な声がたまりません。
「羊でおやすみシリーズ」のちーちゃんが最高です!!
諏訪部さんは、以前はそれほど好きというわけではなかったのですが、
FLESH&BLOODのジェフリーにやられました・・・

まだまだ、詳しく知らない声優さんもいるし、
日々これ勉強(?)です。
(↑その情熱をもっと他にまわせ)

声優さんって、本当にすごいなーと、いつも感動させられてます。
どんなにスゴイか、私では文才・ボキャブラリー不足で、
とても書けそうもないので、省きますが、
毎日、私達にステキな「何か」を与えてくださってることに
ひたすら感謝!です。



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テーマ : 声優
ジャンル : アニメ・コミック

テイルズ オブ ジ アビス 第7話 「孤立」
毎週見てて思うのは、
ガイってどうしてあんなに何でも知ってて、
しかも強いの?
彼にも何か秘密があるの?なんて思ってしまう。

ナタリアの「鮮血のアッシュ、ルークとそっくり・・・」
ネタばれっていうほどではなく、
何故そっくりなのかは聞いていたので、
そりゃあね、とは思うけど、
何も知らないルークがかわいそうすぎる。
いや、アッシュもかわいそうなんだよね、
「聖なる焔の燃えかす」であるアッシュも。

それにしても、ヴァン先生ひとすじのルーク、
どんどん、どんどんわがままさが目に付きますねー。
おいてけぼりになるだけなのに~。
「母」としては、やたらに心配です。
誰か、彼の心を守ってやってほしい(切望)。

ジェイドの「感じ悪さ」はずーっと継続されてます。
今回珍しく激怒してましたしね大佐。
いっぱいいっぱい、秘密を持ってそうなヤツです。

ティアの言葉、
「あなたは、兄がいなければ何もできないお人形さんなのね」
「あなた、少しは自分でものを考えないと、
今に取り返しのつかないことになるわよ」
そこからの音楽の使い方からして、
とても重要なセリフのようです。
一人取り残されていくルーク、
自分で自分の首を絞めているように見えて
仕方がありません・・・・


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テーマ : テイルズ オブ ジ アビス
ジャンル : アニメ・コミック

Idea/神谷浩史 come across ティエリア・アーデ
IdeaIdea
(2008/10/22)
神谷浩史 come across ティエリア・アーデ

商品詳細を見る



歌、
頑張ってます。
それはまあ、置いといて。

「Idea」っていうのが、どうも哲学用語らしいと、
話題になってますよね。
で、色々調べてみるも、
難しすぎて いまひとつ、つかみきれない。
それならと、哲学科卒業の知人に聞いてみたけど、
「一言では説明できない」と蹴られました・・・・

「elephant」の方ですが、
出だしは四色定理です。
どんな地図でも四色あれば 
塗り分けられるっていうアレですね。
(歌詞まんまですね~)
この四色っていうのは、間違いなく
4人のマイスターからきてるのでしょう。
この四色定理は証明がものすごく難しいらしく、
Wikipediaによると、
難しい問題を何かしらの形で
比較的短い証明(解答)を得ることを
エレガントな証明(解答)と言うそうで、
四色定理の証明は、これと対極にあるものとして
若干揶揄を込めて「エレファント(象)」な証明と言われるそうな。
そういう意味だったのかー、です。

こんな難しい題名・歌詞は、
やっぱり「ティエリア」だからでしょうか。
少なくともアレルヤはないよなー。
でも、セカンド・シーズンのティエリア、
変ですよねえ?
すっごく「普通の人」なってませんか?
お前もやっと人間になれたのかー、みたいな。

それにしてもこの歌、
妙に病みつきになりそうだ。
あの「metamorphose」/DEAR My SUN!!/吉良雅伸(CV:神谷浩史)のように・・・・


拍手どうもありがとうございました☆



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伯爵と妖精 第5話 「妖精女王の花婿」
伯爵と妖精がアニメ化されると知った時、
キャストは誰か、すぐに調べました。

緑川光 杉田智和 優希比呂 子安武人 神谷浩史 大川透 宮野真守

これを見た瞬間の反応です。
私 「絶対見る!!」
娘 「絶対見ない!!見たくない!」
理由は共通しています。それは、

気持ち悪い

なんといっても、一癖も二癖も三癖もあるような人々ですもの。
実際始まってみて、
いやあ、いいわ。たまりませんわ。
カラダ中がかゆくなったり、ドキドキしたり。
この第5話は、待ちに待った子安さんと神谷さんが登場!
おまけに、な、なんと、ちーちゃん(鈴木千尋)も出てるじゃないですかー
最初はオカマのように、
そして最後は低めの声で超かっこよく。
予想してなかったことなので、嬉しかった~!
謎を残したまま逃げ去ったので、
きっとまだ登場してくれますね。(ウルウル・・・)

まず、とうとう出てきた子安さん。
「ケルピー」という名前に変に反応してしまいましたが。
(ケルピー→蛙→クルル)
悪いやつみたいだけど、根っから悪いわけではなさそうで、
単にリディアをストーカーしてるだけかなと。
リディアのそばにいるために、
あれこれ策をめぐらせてるのかな。

それから。
第一声は、誰だか全くわかりませんでしたよ。
新進画家ポール。
ひろし~!!
神谷さん、何、あの声。
いつもよりずっと高くて、優しさと人のよさにあふれた声で。
か、か、かわいい・・・・・
めっさカワイイ・・・・
わ、私、溶けてしまいそうなんですけどぉ。
それに、
(ものすっごい失礼なことを言います。
神谷浩史ファンの皆様、次の一行は読まずにスルーして下さい)

演技うまくなったよね?(スミマセン、ゴメンナサイ)

あれこれ出まくっている成果なのでしょうか?
とにかく、私はポールくんにやられてしまいました。
次回からの楽しみが増えましたよ
ポールの指に、指輪がはまってしまったので、
来週もきっと出番あるだろうなあ~。
その指輪がはまって、はずれなくなるところは、
まるで「学園ヘブン」のオマケみたいでしたねー。
啓太の指に指輪がはまってしまって
はずれなくなったというあれ。

今回、まわりがすごすぎて、エドガーもかなり
きわどいセリフ
(「キス以上のことを想像した?」とか、「欲情できない」とか言ったぞ、ヤツは!)や、
かゆーいセリフを吐いてたのに、
それに悶えているどころではなかったヨ。
でもでも、タップリ心の栄養を摂取できた回で満足でした。


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テーマ : 伯爵と妖精
ジャンル : アニメ・コミック

伯爵と妖精 第1話・第2話・第3話
以前、何も考えずに、他のアニメと同時に感想を残していたので、
1~3話の場所がわかりにくくなってます。
念のため、別枠で作っておきました。


<第1話>

原作を読んでいないので
全く内容を知らなかったのですが、
こんなに笑えるアニメだとは思えませんでした。
いやいや、内容はいたってマジメなものです。
笑えるのはひとえに 緑川氏の力かと。
「キラッ」って何、「キラッ」って。
エドガー君があまりにも 緑川光で。
おまけに、ED。
今回EDとして流れたわけでなく、物語が進む中(セリフしゃべってる中)
キャスト等が画面に出て、そのバックにかすかにED曲が流れていましたが、
あー、この歌ー、なーんか緑川さんが歌ってる気がするー。
それも カワイイ系の声でー。
と思っていたら、やっぱりそうでした・・・・
来週からはもうちょっとちゃんと聞けるのかな~。

それから杉田智和くん(レイブン役だっけ??)
か、かわいい~!
とても杉田さんとは思えない!
何しろ私の中では杉田さんの形容詞は「気持ち悪い」
(ゴメンナサイ!役の話ですから!!)
あのマクロスFのレオン三島。
あれは、レオン三島役を杉田さんが演じたのではなく、
先に杉田智和がいて、それに合うキャラターを作ったとしか思えないようなはまり役。
私としてはそういうイメージが強くって。
だから今回の役はかわいい男の子でびっくり。
内容以外で楽しみなアニメです。


<第2話>

私が住んでいる地域はこの日、
「黒執事」と「伯爵と妖精」がほぼ同時間、
「のだめカンタービレ」も微妙にかぶってる、という状況で
どれを予約録画しようか悩むところ・・・・
結局「伯爵と妖精」は携帯で見たので、
画面も小さく、あまり楽しむ感はもてなかったです。
でも、エドガーが結構暗い過去を背負ってるみたいで、
ただの「お調子者のタラシ」かと思っていたのは間違いなのね。

携帯の小さな画面にもかかわらず、
さすが迫力ありましたね~黒静蘭、
.........あ違った、黒エドガー。
グリリバ(緑川光)が『黒』を演じると、
ゾクゾク・ニヤニヤしてしまいます!

そしてレイヴン、かっこよかった~!


<第3話>

時々「キラッ」って音が入るんですよね。
その度にエドガーが偽りの笑顔。
やっぱりギャグアニメなんだろうか・・・・
でもエドガーが、レモン水をたらして
妖精の道案内してるところは かわいかったぁ

そして、リディアの髪に口付けながら
「キャラメル色、そう言ったほうが君には似合う」
「食べてみたら甘いのかな・・・」って
なんつーキザな!!
思わず「ネオアンジェリーク アビス」を思い出してしまった。
あれも、「カラダ中がかゆくなる」アニメでしたね。

ところで、EDについて。
何故みんな「ハ・ダ・カ!」なのですか?
それもイイ男ばっかり!(....じゅるッ
ただ、後半のニコはいらんが。(ネコのくせに!)
ま、いいですけど。
毎週おいしくいただきますってことで。(爆)



テーマ : 伯爵と妖精
ジャンル : アニメ・コミック

黒執事 第6話 「その執事、葬送」

「悪魔と死神、やっぱりわかりあえないのかしら。
許されぬ二人の想い、まるでロミオとジュリエットの悲劇だわ」

バラだ・・・・、バラだよ。
バラを背景に、今にも口付けようとする悪魔と死神。
あんっ!どうしてジャマするのさ、セバスチャン
ちゃんと最後まで見せてよ~。
すごい見たかったのに。
いや、コミックでもそんなのないですけどね。

今回も、グレルちゃん(じゅんじゅん)頑張ってましたね。
特に、足蹴にされたり、つぶされたり、
ひきずられたりしてる時の
フギフギ、フガフガ、「痛い」だのがよすぎて、
肝心の他の人のセリフを聞き忘れてました。

セバスチャンの、
「なかなかよい声で啼くじゃないですか。ごほうびに
あなたのお気に入りのオモチャで逝かせてさしあげます」
「お願い、やめてー!」

ムフフ。
これが、黒執事が普通の時間帯のアニメではなく、
深夜アニメになった所以ですね?
(いやいや、違うから・・・残酷シーンとかがあるからでしょー)

死神派遣協会管理課スピナーズさん。
あら、BLEACH クインシーの石田雨竜くん(の声の人)じゃないの!
大好きなの、雨竜。
だってメガネで、弓持ってるから。
(それだけの理由)
杉山紀章さんて、こんなにかっこよかったっけ。
登場後、セバスチャンと二人のやりとりが素敵。
でも、小野Dの
「人間は誘惑に弱い。地獄のよう絶望の淵に立たされた時~」
のくだりは、滑舌がよすぎてゾクゾクしちゃいました。
小野Dの勝ちです。

マダムレッドのお葬式では、
シエルが大人の男でかっこよかったっですね。
映像もキレイだったし。
ただ回想シーンで、マダムとシエルママが、
「London bridge is falling down・・・」と歌いながら、
両手をつないで高く上げて、子供達がその下をくぐるっての、
あれって、日本特有の遊びじゃないのかな?と
疑問に思ったりして。
んで、調べたら、あの遊びは
イギリスで古くから遊ばれていたみたいで、
日本には明治時代に伝わったとか。
最後に捕まった子は、
どうやら橋を作るときの「人柱」らしい・・・・

後半、最後の犠牲者の墓標の前での、
セバスチャンとシエルのやりとり。
セバスチャンが一瞬ドキッとしたり、
最後のシエルの表情が切なかったり、
まだまだ色々ありそうですね。

今回一つ不満があってですね。
グレルとの一件が解決したあと、
「ぼっちゃん」がフラッと倒れかけて、
セバスチャンが受け止めようとしたら、
バシッとはねのけたところ。
、う
なぜ素直に受け止めてもらわんかったんかい!!
私の絶好の「萌えポイント」だったのに~。
「誰にも甘えてはいけない」っていう
シエルの覚悟は知ってるけどさ、
そこはやっぱり、ねえ。
セバスチャンに
「お前だけは絶対裏切るな。ずっとそばにいろ」とか
言ってるくせに~~~。
残念。




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テーマ : 黒執事
ジャンル : アニメ・コミック

ためいき
生きてるってことは、
毎日、色んなことがあるわけで。
日常とはいえども、決して毎日が同じではない。

ほんと、様々なことに頭を悩まされているわけですよ。
どうしようもないじゃん、と
逃げてばかりじゃダメなのは
わかってるんですけどね~。
逃げてばかりいるから、
ここ、という時に「しっぺ返し」をくらうという・・・

ひとつずつ、ちゃんと正面から
向き合っていかなきゃー。
できるかぎり。
少しくらいなら・・・・
なんとか努力してみま・・・・みようかなー?

そしてまた、いつもの日常へ-----


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テーマ : つぶやき
ジャンル : ブログ

純情ロマンチカ 2 「口は災いのもと」

いやあ、野分、一人語りの回でしたね~。
ずっとナレーション担当というか、
心情を吐露してたわけですが。

「僕はヒロさんの中で、本当に特別ですか?」
「ヒロさんの中で、オレはどれくらいを占めてますか?」
なーんて心のつぶやき、
野分にしては珍しく、せつなかったですよ~。

ヒロさんが、そんな野分の心情まで察していたのか不明だけど、
まるでそれに答えるかのように、
「オレに特別な呼び名がある。
この世でたった一人にしか呼ばせねえ名前だ」
「ヒロさんだ」

もう、エゴイストの中での名場面の一つですね!
あ、あと野分の「はい、ヒロさん」というセリフが
たまりませんなぁ。
「野分、さむい」
「はい、ヒロさん」
あー、もう神奈さんの声に
腰が砕けそうだ~~~

そういえば、今回やたらに作画がキレイじゃなかったですか?
顔もキレイだったし、
紅葉し始めた秋の公園を
二人手をつないで駆けて行く場面も
動きや色なんか美しかったし。
(↑こう書くと、どんなシチュエーションじゃと勘違いしそう)
でも、部屋のテレビの大きさには
少々難がありましたが。
デカすぎだよねえ。アレ。

最後ED後のひとコマで、
パンダがいっぱい出てたのが嬉しかったです!
たとえ、蚊取り線香の容器でも!
(私、現在とある事情により、パンダにはまっております)

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テーマ : 純情ロマンチカ
ジャンル : アニメ・コミック

是-ZE- 7巻 <志水ゆき>
是ーZE 7 (ディアプラスコミックス)是ーZE 7 (ディアプラスコミックス)
(2008/10/30)
志水 ゆき

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★★★★★

近衛って、こんなにイイ男だったっけ?!
いいじゃん、いいじゃん。
これまで無視しててごめんなさい。
純粋なサブキャラ扱いしててごめんなさい!
近衛と琴葉の好感度、200%UPです。

↓ネタバレあり注意!

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テーマ : ボーイズラブ
ジャンル : アニメ・コミック

テイルズ オブ ジ アビス 第6話 「砂漠の雨」
あのー、
サブタイトルの「砂漠の雨」の意味は?
ゲームをやった人ならわかるのでしょうか。
単に、砂漠に出たら雨が降ってたからじゃないよね、まさか。
何か深い意味があるのかな?
読み取れなくてすみません。

ナタリアって、いい子なんだねえ。
私は基本、女キャラには興味ないんだけど、
子供の頃の、ルークにつくしてた様子もそうだし、
(子供時代のルークのかわいいこと!!!!)
「人の秘密を不要に話すような口も持っておりませんわ」
という言葉に、誠実さがうかがえる。
「ガイにも話さないおつもりですの」と、
ルーク自身や、その周りのことも
状況を考えて思いやってるのがわかる。

それに比べてルークときたら、
「アホか!外の世界はな、お姫様が
ノホホンとしてられる世界じゃねえんだよ!」って、
お前が言うか?!ルーク。
世間知らずはどっちやねん!

今回二回ほど、ルークが激しい頭痛におそわれたり、
気分が悪くなってたりしたのに、
みんな結構冷たかったね。
もうちょっとそばに駆け寄って、
抱きかかえてあげたり、
心配してあげたりしようよー。(そのほうが私の好みだから!)
特にジェイドくんは、ひどかったよね。
ロリコン変態中年おっさんの称号に、
「ドS」を加えなければいけないでしょうかね。


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テーマ : テイルズ オブ ジ アビス
ジャンル : アニメ・コミック

黒執事 第5話 「その執事、邂逅」
シエルがかわいそうでね・・・・
親も殺され、色々辛いことだらけだろうに、
一切辛そうなそぶりは見せずに。
(本当に平気なのか?受け止める事実が大きすぎて、
許容範囲をこえているのか、神経がマヒしてしまったか?)
普通の人生を勧めるマダムレッドに
自分は
「後悔してはいけない。甘えてはいけない」
存在なのだと言い切る。

そして唯一の身内である伯母マダムレッドに
「あんたなんか、あんたなんか生まれてこなければよかったのよっ!」
そう言われたときのシエルの表情が
いたたまれなかったデス。
自分はマダムに殺されそうになったのに、
セバスチャンには、最後の最後で
マダムレッドを「殺すなっ!!」と。
結局は死神グレルに殺されてしまうのだけど。
その時、シエルはどんな気持ちだったんだろう。

死神グレルといえば、
あ~、不気味な感じの死神になるのかと思っていたら、
思いっきり「オカマ」というか・・・
ルルーシュがニューハーフになったみたいな・・・
申し訳ないけど、
グレルがしゃべってる間、
ずっとニヤニヤしてました。
じゅんじゅん、あなたは何をやっても好きだよ
「人畜無害なダメ執事」をやってたときもね。

そういえば、原作では
シエルが思わず、女性が殺された
惨状を見たとき、
セバスチャンがあわてて見せないようにするも、
間に合わず、ガタガタ震えながら
失禁するんだけど、
そこは、他の水でごまかしてましたね。
さすがに映像にできなかったかな?
それとも純情ロマンチカみたいに、
「○○だった場面がDVDでは・・・」なんて?

最後に、みんなもわかってることだから、
完全な老婆心ですが、
グレルの一言、「人でなし!」

そうだよ、「人」ではないよ、
「悪魔で執事」ですから・・・



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テーマ : 黒執事
ジャンル : アニメ・コミック

蛇淫の血 <沙野風結子>
蛇淫の血 (f‐ラピス文庫)蛇淫の血 (f‐ラピス文庫)
(2006/06)
沙野 風結子 奈良 千春

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★★★★☆

書店で直接購入はしにくい表紙ですね。
ましてや、
うっかり「カバーかけて下さい」なんて言っちゃったら・・・!
見開きイラストも大変ですから~。
奈良千春さんのイラストというと、
私は英田サキさんの「エス」シリーズの印象が
一番強いです。
あとは樹生かなめさんの龍の~シリーズとか。
色っぽい絵で好きです。
ちょっと三白眼っぽいのが怖いですけど。

↓ネタバレあり注意!
 お子様は見ないでネ


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テーマ : BL小説
ジャンル : 小説・文学

「FLESH&BLOOD」ファンへ50の質問
フレブラファンのあなたへ。 1問から回答OK。挑戦してみませんか!
BLイメージソング! 聴いてより萌えBL読書日記へ
プロフィール

あると

Author:あると
Pursuit of Loveへようこそ
毎日色々な “愛” を探しながら
現実逃避(!)しています。
つたない場所ですがどうぞごゆっくり。

BL、オタク風味、ネタバレ、妄想等あるのでご注意を!基本雑食なので、ファンタジー・人外・エロ・グロ・触手・痛い系・鬼畜、なんでもOK。でも一番の大好物は『切ないBL』です。『医療系』『音楽もの』にはついつい手がのびます。コミカルなものと『ヒゲ男』はちょっと苦手かも。『病弱受け』『クールツンデレ受け』に異常に反応。あ、『けなげ受け』も好物でした。
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