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FLESH & BLOOD 16 <松岡なつき>
Merry Christmas!!

今宵、皆さまはどのようなクリスマスをお過ごしでしょうか。
私からのクリスマスプレゼントは、これ、

FLESH & BLOOD 16 (キャラ文庫)FLESH & BLOOD 16 (キャラ文庫)
(2010/10/27)
松岡なつき

商品詳細を見る

FLESH&BLOOD16巻感想です。
え?そんなものはいらない?
あーすみません(^^ゞちょっと戯れにつぶやいてみただけです。

「フレブラ 16」感想、かなり出遅れました。
大好きな本は、すっごく読みたいのに、
好きすぎて反対に読み始めることができない。
感想も書けない。
なんだか情けないのですが、そんな感じでした。
でも、他のシリーズは飛ばしても、これだけはどうしても書きたいので、
年末で今まで以上に時間の取れない中、形だけは整えてみました!

とーーーっても自分に都合のよい解釈してます。
深読みせず(つうか、知識ないんでできない)、
単純にこうあってほしいという願望になってます。
なので、みなさんのご意見とは違うと思いますし、矛盾いっぱいで
「そこおかしいよ」というツッコどころだらけかとは思いますが、
盲目的に「フレブラ」を愛しちゃってるバカが、
好き勝手ほざいてるよ、と「フフン」しちゃってくださいませね。

それでは!
★ネタバレあります。ご注意を!!続き ↓(read more)から。

出だしはまたまた、ヤンとラウルでした。
お、おいしい話かな♪と思ったのは大間違い・・・
二人の過去もだんだん明らかになりつつありますが、
まだまだ隠し玉がありそうな予感もします。
前巻まででは、この二人の間には、ひょっとしたらワタクシの超大好物、
『歪んだ愛』が存在するのでは!?なんて
期待していたのにとんでもなかったですね(>_<)
ヤンの中には、ラウルに対して「嫌悪」「怒り」「憎悪」そしてわずかな「憐憫」
とにかく腐の感情・・・おっと間違い、負の感情しかないのですね。
でもラウルの中にはヤンは「唯一の男」として、
心に刻みつけられる存在であることは間違いないのだと思います。

それにしてもホルヘという人物の存在には驚きました。
ラウルに隷属し、自尊心を失ったホルヘは、愛する者=マヌエルを守る。
最終的には、それも叶わなくなったホルヘは、
「友人」であるヤンに息子・マヌエルを託すのだけど、
ヤンと友人になったからこその仕打ちにもかかわらず、
心揺るがすことなく、ヤンを優しく包み込む強い男でした。
ヤンがどんな状況であっても、ラウルのいいなりになって生き続けているのは、
故郷やジェフリーたちのことだけではなく、
そんな友人とその息子への強い思いがあったからだったんだ。
しかし、ホルヘの最期を語るラウルには、心底まいりました・・・
ラウルにちょっとばかり好意を持ち始めていたのにっ!

さて今回、大きな爆弾を落とす人物が登場しました。
そう、JP!!
あ~~~、そりゃこっち側にだっているよね、時空を行き来した人。
そしてそして、ナイジェルのおじいちゃん!?
彼のセリフ「別の場所に行ったこともあるんだが・・・」の言葉で、
時空を超えた人だということはピンとはきたけど、ナイジェルが孫って!!!
でもでも、本当にそうだという証拠はないよねって思うんだけど、どうでしょう?
まあ、孫であろうがなかろうが、数少ない海斗の理解者となるJPは
海斗の16世紀行きに、何かしら手を貸してくれるかもしれません!
ナイジェルへの伝言とともに。

その「孫」であろうナイジェルは、ジェフリー救出のため、
今回も奔走しながら、キットと仲良くなった模様・・・でもないか!
いや、亀の歩みではあるけれど、進展してるって!
キットの存在に感謝してるもの。
もちろん、海斗やジェフリーに対する思いとは比べ物にならないほどちっぽけで、
鼻息ひとつで飛ばされそうなわずかな好意ですけどね。
そんなナイジェルに今回グッとくるツボがあって、
それは凍えるような深夜を思い出し、ジェフリーのことを思い浮かべながら、
「あんたが牢獄にいるのに、俺一人がぬくぬくと安楽に過ごす気にはなれん。
寝台に横たわることすら、申し訳ないほどだ」と考える場面。
思わず、「このM男!!」と心の中で叫んでました。
男同士の友情に感動する場面でしたのに、バカなこと考えてスミマセンm(__)m

でも、ナイジェルの奔走のおかげで、ジェフリーが助かる道が少し見えてきましたね!!
もちろん、まだもろ手をあげてバンザイではありませんが、
ニューゲート監獄から出られたのだから、何かしら生き延びる方法は見つけられるはずです。
ジェフリー本人に、生きる気力が戻ってきたのが一番の力。
だいたい、あのレイヴンに一目置かれるような男なのだよ、ジェフリーは!
やっぱりすごいよ、ジェフリー。大好きだよジェフリー。
自分は最後まで海斗を包んであげられなかったマントと同じですって!?
何を言っているやら。
ジェフリーに生きることの素晴らしさを教えてくれたのが海斗であるのと同じように、
海斗にとっては、ジェフリーの存在自体が生きる力。
いつも壁を作っていた海斗が、自分のすべてをさらけ出せる相手がジェフリーなのだよ!
早く海斗の元へ戻ってあげて!
そのためにもロバート・セシルの頭脳に期待してますからね。
彼もまだまだ大きなカギを握っていきそうです。


さあ、いよいよクライマックスが近付いてきて(ますよね!?)、
「フレブラ」がどういう結末を迎えるのか、みなさんも色々と思われるところが
おありでしょうけど、どんなご意見が多いのでしょうか?

全員が幸せに生き延びるパターンや、
誰かが犠牲になるパターン、
カイトは16世紀に残る?現代に戻る?
そもそも16世紀に戻れる?
ジェフリーは現代にやってくる?
ナイジェルは?ビセンテは?
並行世界の差異はどうなる?
などなど・・・

実は私は、ジェフリーが現代に来るパターンはないと思っているのです、
いや、見たいですよ、ジェフリーが現代に来るシチュエーション!
すっごく見たいけど、それはないな・・・・
あるとすれば、
海斗とジェフリーが一緒に妖精の輪をくぐりぬけるところでEND(ただしこれは、14巻の最後で
海斗が戻る時にENDとして使っているので、ないかな?)、
もしくは、その後の詳細は描かず、
何年後か何十年後かに記録・思い出の中で語られる・・・みたいな感じかな。
和哉が現代の歴史書の中で、ジェフリーと海斗の存在(名前はでてなくとも)をみつけるとか、
どうでしょう!

やっぱり「FLESH&BLOOD」を描き切るなら、
ジェフリーと海斗は16世紀に生き続けるべきだと思うのです。
現代のジェフリーと海斗、驚きつつも柔軟に馴染んでいくジェフリーとかすっごく見たいけど、
そんな不可思議ほのぼのはやっぱり見たくない!うーん、矛盾
そもそも、いくら「海斗こそ我が命」みたいに思っているからって、
ジェフリーがメイトたちを平気で置いていくとは思えない。
いや、そりゃあ、逮捕される前に自分がいなくなった時のことを考えて、
すべてうまくいくようにあれこれ画策してたわけだけど、
それはほら、「自分の死」と「みんなを守る」という前提があったからで、
海斗とともにいるためだけなら16世紀で構わない。
海斗が生き続けるためには、海斗を守るためには、
現代に戻すしかなかったから選んだ選択だったでしょ?
戦争に巻き込まれないという理由だけで、ジェフリーが素直に現代にくるとは思えないのですよ。
他にもっと大きな理由があれば別ですけどね!
大体ね、ジェフリーが海から離れられるわけがない!
自分を拾い育ててくれたワッツ船長のことを忘れられるはずがない!
陸にあがってしばらくしたら、海が恋しくて病気になっちゃうよ、きっと(笑)
まあそんなこんなも、まずは海斗が16世紀に戻らなきゃいけないわけで。

じゃあ、海斗は16世紀に戻れるのか・・・・

そこで問題になるのは和哉です。
今回も和哉の執着が恐ろしかったですね^_^;
海斗のすることなら、何でも受け入れられる。
和哉を捨て去ること以外ならどんなことでも許す。
この16巻では、和哉の心の叫び、特に最後の方の、
多用された( )に綴られた言葉が恐ろしい。

(嘘つき)(嘘つき)
(許ない・・・)
(僕を捨てていくことことだけは許ない)
(君の世界はここなんだ)

これらを並べていくと、
海斗が現代に戻った15巻の時点では、和哉も海斗を愛する男として、
参戦するのかと思っていたのに、和哉の海斗に対する思いは、
恋愛感情ではないのかも?なんて感じてしまいます。
和哉の子どもの頃からの様子を見ていても、
憧れや庇護欲であったわけだし、海斗の存在自体が自分の存在意義、
うーん、海斗に頼られることって言った方がいいのでしょうか。
海斗が和哉の横を居場所とすることによって、
和哉が人として生きていけるみたいな感じ?
だから何があっても海斗を手放したくないと思っている和哉。
そんな和哉を海斗は出し抜くことができるのでしょうか。
うっかり―――ここが海斗らしいと言えばらしいのですけれど―――
本心をこぼしてしまいましたからね。
(すべての事情を知った時、和哉にとってジェフリーは、
「憎むべき相手」でしかなくなりそうで怖いな~)
こんな状況では、海斗が一人で16世紀に戻るのが、
より難しくなってしまいました。

そう一人では。

私は和哉とともに16世紀に飛ぶってのもありかな~と思ったりしてます。
怖いほどの「海斗がすべて」である和哉だからこそ、
海斗の16世紀行きを最初は激しく阻止するけれど、
きっと一緒に16世紀に行くことになるのでは?なんて。
すみません、かなり願望入ってます、はい。

そういえば、海斗の邪魔をする者がもう一人いるの忘れてました。
リバーズ刑事!
彼の目をごまかして16世紀に飛ぶことはできるのか?
何か良策はあるの?
ここで私が気になるのが、あっちの世界から帰る時、
リリーが財布にしのばせた物。
あれ、まさか阿片だったりする?そしてその阿片で、リバーズ刑事の追従を妨げる?
まああくまでも想像ですので、財布に入っているものが本当は何かなんてわかんないんですけど、
実際、何なんでしょうね~(*゚ー゚*)


それと、気になる年号のことなんですけど・・・
まだ私が16巻のページを1ページも開いてない頃、
1587年という年号が間違いなのかどうかということが話題になっていました。
1587年6月30日、ジェフリーの命日と思われる日。
海斗は「アルマダが来る前だ・・・」とつぶやいていました。
実際のアルマダの海戦の開始は1588年7月21日。
これはどういうこと?
確かに、カイトが16世紀に飛んで、最初にビセンテに会った時、
彼は「主の誕生元年から数えて1587年と3カ月だ・・・」と言っていましたが、
これって素直に西暦1587年と考えてよいのですか?
どうも歴史関係は飛びぬけて苦手なので、なんとも言えないのですが・・・

まあ、それはおいといても、
今までジェフリー達のいる16世紀を並行世界と言っていたけれど、
あっちが元々基準の世界で、(←こういう表現も正しくないとは思いますが、
うまく表現できないので。すみません
海斗達の世界の方が並行世界と呼ばれるものであったら・・・・。
もちろん私の中には、並行世界というのはいくつもあるという考え方があるからですが、
それぞれに微妙な相違があって、どれが本筋かというのはわからない、
そもそも「本筋」というものがあるのかどうかさえ不明、
そんなふうに考えると、年号の差異もありなのかな、と。

ましてや、人の行き来が何度もあると、その度に歪みが生じるのでは?
大体、海斗が今回戻ってきた現代だって、
ひょっとしたら最初に海斗がいた世界とは違う次元なんじゃないかとさえ
疑っている私。
考え出したらキリがない!
ましてや、動揺しすぎた海斗が年号の違いに気が付いてないってこともありえるかもよ!?
え、それはない?えへへ。

もう、難しいことは皆さんにおまかせします。
とにかく、早くジェフリーと海斗の再会が見たいです。
ジェフリーの「結構」が聞きたいです!
17巻は2月発売・・・・どこまで進展しているのでしょうか。
この刊行ペースはありがたいですね~!
ワクワクドキドキして次巻を待ちたいと思います。


最後に彩さんのイラストについて。
まず表紙ですが、これは明らかに、プリマス・ホーの丘!!
不安げ、でも前へ進もうという強い意志もうかがえる海斗の表情。
それを阻止するためか、海斗の右肩に強く食い込んでいるかのように見える和哉の右手。
あぁぁ、和哉の執着が恐ろしい。

カラー口絵の1枚目、スポットライトのように差し込む光。
日本にはない、重厚な雰囲気の図書館で、私が気になったのは、
海斗の細い腕!!(←そこっ!)
2枚目は、暗い!暗い!暗い!!
ラウルやヤンの心の闇のように暗い色調。
ラウルがすがれるのは唯一ヤンであるかのように錯覚してしまう。

今回も素敵なイラストばかりでしたが、
私的一番はやっぱり「キットにキスされて驚くナイジェルの図」です!
その表情は、今までの『拒否一色』より若干前進したように見えませんか?
あれ?気のせいかな・・・^_^;
もうほんと、キットに対しては素直じゃないんだから~、ナイジェル
どんな形であれ、キットには幸せになってほしいと強く願います。


それでは、本当に最後、おまけです。
今回エリザベス女王が久々の登場で、以前の登場シーンは・・・と、
4巻を引っ張り出してきました。
あの頃はこんなことになるなんて、松岡先生しか知らなかったのよね~
で、海斗が「タンバレイン」の舞台でアドリブで暗誦した詩。
あのロバート・バーンズの詩は途中まででしたが、
ここに最後まで記しておこうと思います。

最後の4行が、まるで海斗とジェフリーのようだから。

<原文>

"A Red, Red Rose" by Robert Burns

O my Luve's like a red, red rose,
That's newly sprung in June:
O my Luve's like the melodie,
That's sweetly play'd in tune.

As fair art thou, my bonie lass,
So deep in luve am I;
And I will luve thee still, my dear,
Till a' the seas gang dry.

Till a' the seas gang dry, my dear,
And the rocks melt wi' the sun;
And I will luve thee still, my dear,
While the sands o' life shall run.

And fare-thee-weel, my only Luve!
And fare-thee-weel, a while!
And I will come again, my Luve,
Tho' 'twere ten thousand mile!


<訳詩>

「我が恋人は紅き薔薇」 (中村為治 訳)

我が恋人は紅き薔薇,
六月新たに咲き出でし。
我が恋人は佳き調べ,
調子に合せ妙えに奏でし。

斯くも美わし,我が乙女
斯くも深くぞ我は愛する。
而して我は変らず愛せん,
海悉く涸るるまで。

海悉く涸るるまで,
また岩陽にて溶くるまで。
而して我は変らず愛せん,
我に生命のある限り。

いざさらば,我がまた無き君よ,
いざさらば,暫しが程ぞ!
我は再び帰り来たらん,
千里の道の距つるあるも。



【ブログ内関連記事】

FLESH & BLOOD 15 <松岡なつき>
FLESH & BLOOD 14 <松岡なつき>
読了。
FLESH & BLOOD 13 <松岡なつき>
「再会」FLESH & BLOOD 12 限定版小冊子
FLESH & BLOOD 12 限定版
「FLESH&BLOOD」シリーズ特別フェア&「FLESH&BLOOD 5」CDジャケット
待ち遠しいよ~。「FLESH & BLOOD 12巻」

【ブログ内関連カテゴリ】
BLCD FLESH&BLOOD
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ジャンル : 小説・文学

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(非公開コメント受付中)

拍手コメントお礼!
>ま○○さん、拍手コメントありがとうございます。

こちらの方が先にコメントしに行かねばいけないくらいなのに、
わざわざお越しいただきすみません。

>初心を思い出したので、1票を入れさせていただきます(笑)。

貴重な1票ありがとうございます(笑)
やっぱりそうですよね~!16世紀エンドが一番しっくりきますよね、
気持ち的には。
色んな状況があるので、「絶対」とは言い切れないんですけど、
希望で言えば、これしかない!

2月まできっとあっと言う間ですね。
また発売日に買いに行って、しばらく熟成させてから読むんだろうなー、私(^^ゞ
楽しみに待ちましょうね♪

今年はとってもお世話になりました。
来年も変わらずお付き合い下さいませ。
「FLESH&BLOOD」ファンへ50の質問
フレブラファンのあなたへ。 1問から回答OK。挑戦してみませんか!
BLイメージソング! 聴いてより萌えBL読書日記へ
プロフィール

あると

Author:あると
Pursuit of Loveへようこそ
毎日色々な “愛” を探しながら
現実逃避(!)しています。
つたない場所ですがどうぞごゆっくり。

BL、オタク風味、ネタバレ、妄想等あるのでご注意を!基本雑食なので、ファンタジー・人外・エロ・グロ・触手・痛い系・鬼畜、なんでもOK。でも一番の大好物は『切ないBL』です。『医療系』『音楽もの』にはついつい手がのびます。コミカルなものと『ヒゲ男』はちょっと苦手かも。『病弱受け』『クールツンデレ受け』に異常に反応。あ、『けなげ受け』も好物でした。
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